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日本一周

バイクで海沿い日本一周! 金額・日数・距離・装備について!

2018年8月10日

はい!

どーも!こんにちは!

だいです!^^/

 

お待たせいたしました。。

 

今回は、

バイクで海沿い日本一周!

 

その時にかかった、

金額・日数・距離・装備

 

この4つを僕なりにお伝えしていきます!

 

今現在。

「日本一周行きてーなー。」

「…でも、何も分かんないや。」

「自分のバイクで行けるのか?」

「いくらぐらい必要なんだ?」

…などなど。

 

 

思っていること、気になっている部分が多々あると思いますので、是非この記事を参考に、あなたの日本一周の「はじめの一歩」の後押しになればいいかな、と思います!

ちょっと今回は長い記事になっていますので、目次から見たい項目にジャンプしていただいてもいいかと思います。笑

 

・まずはじめに。

 

金額:200,246円。

日数:39日。

距離:13,146km。

装備:
キャンプ道具、三日分の着替え、雨具、生活必要品…

などなど。

 

…はい。笑

 

まず最初に、僕の海沿い日本一周は、一応こんな感じでした!

 

多分ここが気になるところだと思いますので、一番はじめに書かせていただきました!

 

では!

ここから詳しく、一つずつ解説していこうと思います!

 

金額について

 

200,246円。

 

この金額を見て、、

いかがでしょうか。笑

 

 

僕の予想ですが、

 

え、この金額で日本一周できんの?

 

っと、
思ったのではないでしょうか?笑
違ったらごめんなさい。笑

 

でも、実際のところ、、

かなり節約しました。笑

 

ぶっちゃけ、ほぼほぼ

走っていただけ!

って感じでしたね。笑

 

ちなみに、

全体金額の内訳はこんな感じ。

 ↓   ↓

ガソリン代:53,659円

食費:33,505円

宿泊費:39,860円

フェリー代:54,220円

その他もろもろ:19,002円
(有料道路、観光施設入館料など)

 

合計=200,246円。

 

全体の半分が
ガソリン代とフェリー代ですね。笑

宿泊費も合わせれば、全体の3/4が”必要経費”といった感じ。

 

ちなみに食費は

33,505円。

 

日本一周にかかった日数39日で割ると…

1日あたり約860円!

 

せっかくの日本一周だったのに、グルメには目も向けなかったことがここに表れていますよね。笑

 

何やってんだか。。って感じです。笑

 

でも今回の旅はとりあえず、

「海沿い日本一周をすること!」

これがテーマだったので、とことん節約してやってみました!笑

 

ガソリン代は僕のバイクCTX700(シーさん)を参考にするなら…

一日平均350~400km走って、燃費が約32km/Lぐらい。

 

…うん、驚異的。笑

 

そんな感じで走って、1日2回の給油で毎日2000円、ガソリン代で使っていた感じでしたね!
(1日400kmぐらい走った場合。)

 

…ですので。

・原チャリ、
・原付二種、
・250ccバイク、
・400ccバイク。

こういった排気量の車種で日本一周するなら、乗り方にもよるかと思いますが、

もっともっと、
ガソリン代は安くできるかな、

と思います!

 

まぁ、僕はこれだけシーさんが走ってくれたので十分助かりました!^o^/

 

 

次に宿泊費。

39,860円。

 

この日本一周では、

 

・無料のキャンプ場
・有料のキャンプ場
・ライダーハウス
・ゲストハウス
・民宿
・旅館
・ビジネスホテル
・カプセルホテル
・24時間営業の銭湯
・旅中に知り合った方の自宅

 

…っと、たくさんのところを
泊まりながら移動していました!

 

まぁ、節約しながら旅をするというのであれば、宿泊費はバカにならないですよね。笑

 

僕もここの問題はどうするか悩んでいました(^_^;)

 

ですので、まずは無料のキャンプ場を「HATINOSU」さんで探して、目的地を決める。

無料のキャンプ場がなかったら、安めの有料キャンプ場。(500円ぐらいのとこ)

ライダーハウスがあったら、ライダーハウス。(1000〜2000円)

 

そんな感じで宿泊地を決めて、そこに向かって移動。

 

ってな感じでしたね。

 

…でもまぁ、最後の方は、
ほぼほぼライダーハウスに
泊まっていました。笑笑

 

…だって、楽しいし、
ゆっくりできるんですもん!笑

…あ、ちなみにライダーハウスが

「良く分からない!」

という方はこちらでバッチリ説明していますので、是非参考にしてみてください!
・ライダーハウスとは?

 

その中で、

旅に疲れてきたり、
ゆっくり休みたい!!
新鮮なとこで寝たい!

 

といった衝動に駆られた場合に、民宿とか、旅館を素泊まりで泊まらせてもらってリフレッシュしていました!

 

素泊まりだと3500円ぐらいで泊まれるんですよね。

 

この日本一周だと1、2回利用させてもらいました!

 

…やっぱり、狭いテント泊とは

「雲泥の差」ですよ。笑

あとは「安心」ですね。(о´∀`о)

 

ですので、僕の場合は、あまり日本一周中にストレスが無いように、結構ライダーハウス多めで回っていたと思います。

 

せっかく楽しみにしてきた日本一周を、ストレスばっかでイライラしながら回るのは嫌だったんで。笑
(…ゆとりが出ちゃってる。。笑)

 

…やっぱりライダーハウスは

オススメです!笑

 

でも、時期的にキャンプ日和な気候が続く時期は、ガンガン無料キャンプ場を使って、お金を節約していくのはアリだと思います!

 

あなたの好きなように、

「無理のない範囲で」

旅をしていきましょ!

 

 

次にフェリー代。

54,220円。

 

やっぱたけーな!

 

っと思うかもしれませんが、僕は今回の日本一周で3回フェリーに乗りました!

 

3回もフェリーに乗って

54,220円。

 

…安くないですか?笑

え、そうでもない?笑

 

1、東京の有明港から
  福岡の新門司港まで。
  (24,220円)

2、京都の舞鶴港から
  北海道の小樽港まで。
  (19,750円)

3、北海道の苫小牧東港から
  秋田フェリーターミナルまで。
  (10,250円)
(どれも二輪750cc未満積込費用込)

 

こんな感じで、利用しました!

 

北海道に渡る際には、
フェリーは必須。

そして出てくる時も
フェリーは必須。

 

…絶対に、
フェリーは使うんです。笑

 

もしくは飛行機ですね。

 

自分1人なら、飛行機がいいのかもしれませんが、僕のように、バイクと一緒に行くなら断然フェリーがいいと思います!

 

オススメの時間は、
夕方〜夜出航、朝到着。

 

この時間帯がオススメ!

 

なぜなら…

一泊分お金が浮きます。笑

 

ちなみに、フェリーの内装や詳しいことが気になる方はこちらで書かせていただいてますので、是非、参考にしてみてください!

新日本海フェリーはまなす 舞鶴〜小樽

 

是非うまくフェリーも使って、効率良く、快適な船旅も楽しんでみてはいかがでしょうか?

 

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日数について

 

39日。

 

…以上。

 

って感じなんですが。笑

 

ここもちょっと噛み砕いて説明していきますね。笑

 

まず日本一周を

「39日」と聞いて、、

 

「みじかっっ!!」

「はやっっ!!」

 

と思う方が多いかと思います。笑

 

…僕も「みじかっ!!」

って思いましたもん。笑

 

まぁ、ぶっちゃけ…。

バイクだからできたんです。笑

 

おそらく、徒歩、自転車で

この日数での日本一周は

 

「多分無理」です。

 

いや、自転車で日本一周をしたことがないので良く分からないんですが、

 

「自転車は頑張っても1日150~200kmぐらいしか走れない。」

 

って途中で仲良くなったチャリダーの子が言っていたんで、多分そうなんだと思います。

 

ちなみに、39日間中。

11日間は北海道でした。笑

…北海道の雄大さを
身にしみて感じました。。^^;

 

…2~3日ゆっくりしていた日もありましたが。。笑

 

ですので、、

 

残りの28日間で本州、四国、九州は回れます!

観光とかしなければ!笑

 

まぁ、この時の僕みたいに、

 

とりあえず日本一周をしたい!

観光とかグルメは別にいい!

バイクで日本一周するんじゃ!

 

という方は大体40日前後で海沿い日本一周は、できちゃうんじゃないかなって思います!

 

…本当に早い人だと2~3週間で日本一周しちゃう人もいるそうですよ!笑

 

…でもそこまで行くと、

「何かから逃げてんのか?」

っていう気持ちになっちゃいますけどね。笑

 

…まぁ!そこらへんは、

人それぞれの楽しみ方がある。

っていうことで、いいんじゃないかと思います!笑

 

 

距離について

 

海沿い日本一周、総走行距離。

 

13,146km。

 

でした!!

 

日本の海岸線をぐるっと回って日本一周をすると、約12000kmぐらいの距離になると言われているんですが、、

 

まぁ!

確かに近い数字が出ました!笑

 

僕の場合は、

ちょっと内陸部に観光に行ったり、同じ道を何回か通ったり、気になった場所には行くようにしていたので、ちょっと距離が増えていますが、海沿い日本一周は大体このぐらいの距離がある。

ということですね!^^*

 

そして、日数のところでもお伝えした通り、、

 

北海道はデカい!笑

 

北海道では3,163km走りました!

全体の1/4ぐらいですね。笑

 

やっぱさすが北海道です!

 

 

装備について

 

まぁ、「装備」と聞くと、カスタムとか、防具的な感じに聞こえてしまうんですが…。笑

 

まぁ、バイクのカスタム的な面で言うなら、

 

僕のCTX700には、両サイドケース(29L×2)トップケース(48L)を装着しています!

 

少しでも積載量をあげるため、ケースは大事ですね(≧∀≦)
…見た目もカッコ良くなるし。笑

 

そして僕も40L入る防滴リュックを装備していました!笑
(リュックを背負ってたってことです。笑)

 

ですので、今回の装備のお話は、このバイクのケース、リュックの中に入れていたものを紹介していきます!

 

要するに…。

日本一周に
「持っていった物!」

ですね。笑

 

基本的には、

・キャンプ道具
・着替え
・雨具
・生活用品
・お金
・パソコン

…ぐらいですね!笑

 

ざっとまとめると、こんな感じかと思います!

 

では、

細かく見ていきます!

 

キャンプ道具

・テント
・寝袋
・マット
・ブルーシート
・ペグ
・ランタン
・ミニ懐中電灯
・ミニ座椅子
・バイクスタンドパット
・クロックスサンダル
・バイクカバー

 

着替え

・肌着(3日分)
・ズボン(3日分)
・シャツ(3日分)
・靴下(3日分)
・冬着インナー(1~2着)
・グローブ(インナー2着)
・ネックウォーマー
・タオル4枚ぐらい

 

雨具

・バイクレインウェア(上下)
・折り畳み傘
・防水ブーツ(常に着用)
・リュックカバー

 

生活用品

・歯磨きセット
・シャンプー(小分けにしたやつ)
・ボディソープ(同上)
・垢すり
・ヘッドブラシ
・洗顔フォーム
・ハンドクリーム
・目薬
・マスク(多め)
・爪切り
・絆創膏
・髭剃り

 

…と、こんな感じですね!

 

基本的に、着替え・雨具・生活用品は人それぞれこだわりがあると思いますので、あなたの生活スタイルに合わせて必要な物を厳選して持っていくといいと思います。

 

まぁ、いざとなれば旅中にいろんなところで買えますから。笑

 

ですが、一応、肌に触れるもの(インナーシャツ、靴下、グローブ、タオル等)は複数あった方がいいと思います。

 

汗が染み込んだり、生乾きが続くと、さすがに耐えられないほどの香りになってきますので。笑

 

いろんな理由で洗濯ができないってことも結構ありますし。

 

ですので、この記事では、あまり参考にならないかもしれませんが、僕の使っているキャンプ道具を中心に紹介していきます!

 

 

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〜テント〜

結構このテントを見て驚く方が多いんですが(笑)僕は、ドッペルギャンガーのワンタッチテントを愛用しています。

 

めっちゃ便利なので、使ってる人が多いかと思っていたんですが、以外と珍しい部類に入るらしく、キャンプ場ではいつも注目されます。笑

 

なんで僕がこのテントを選んだのかというと…

 

・設営がめっちゃ早い。

・バイクの積載がGood!

 

だからです。笑

 

設営にかかる時間はざっと3分ぐらい。

組み立て開始から5分もあれば中で寝られます。笑

 

これは驚異的ですよね。笑

 

「えー!キャンプはテントの組み立てとか、準備してる時間も楽しいんじゃーん!!」

 

って思うかもしれませんが、これが旅中毎日ってなってくるとぶっちゃけ…

 

だるくなってきます。笑

 

特に、夜間にテントを張る時とかは本当に面倒くさいです。(^_^;)

ランタン灯すと虫が寄ってくるからあまり点けたくないし。。

 

とかってなんやかんや言ってると、

「チャチャっと
 設営できるやつがいい。」

ってことになってきます。笑

 

なので、そういうことから僕はこのテントを使わせてもらっています。

意外と寒い時期でも中があったかいのも好きなところです。笑

設営5分で寝られるテントはこちら!

 

あと、テントの下に敷くシートは画像からも見て分かる通り、ブルーシートです。笑

 

ただ100均のやっすいペラッペラのシートじゃなくて、ワークマンで買った”ガチ”のブルーシートです。笑

 

その分かなり丈夫だし、水の染み込みも無く非常に快適なので、こちらも重宝しています。

 

ライダーハウスに泊まる時とかは、バイクにかけてバイクカバー的な役割も果たしてもらっていることもあります。笑

ダサいし目立つなぁ〜笑

 

 

〜寝袋〜

僕はこの2つの寝袋を使用しています。

1つは画像の上、たくさんの人が愛用している、モンベルのダウンハガー800 #3です。

 

良く「緑の」とかって言われていますよね。笑

 

使っている人も多いですが、金額はなかなかします。笑

 

ですが、やはり、コンパクトさ、機能性とかを考えるとめちゃめちゃ性能の良い寝袋なんじゃないかと思います!

 

袋に入れればMacbookのキーボードと同じ長さぐらい。(30cm程)

高さは半分の15cmぐらいですかね。

アップですいません。笑

 

寒い時期のテント内でも快適に眠れますので、1つ持っていると重宝します^^/

モンベルの「緑の」はこちら!

 

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そして画像下の寝袋は、僕が個人的に気に入っている寝袋です。^^/

 

Bears Rock の封筒型の寝袋なんですが、これはホントに使い勝手がいいです。笑

 

どれくらいお気に入りかと言うと、日本一周中で使った寝袋はほとんどがこっちってぐらい好きです。笑

 

モンベルの緑のとは違って、コンパクトさは正直ないです。笑

ちっちゃくはなりますが、サイドケースには入らないです。

なのでトップケースに入れて持ち運んでいます。笑

 

大きさはこのぐらい。↓

分かりずらいですかね。笑

機能的には、チャックで側面を開封することができるので、温かい、涼しい、快適、洗える、などなど、揃っています。

 

あとは

「めっちゃ安い!」

ってことです。

 

こんだけの機能が揃っていて、4000円ぐらいです。笑

是非是非、使ってみるのをオススメします^^/

だいのお気に入り寝袋はこちら!

 

〜マット〜

マットは基本的に寝袋の下に敷いてクッション代わりにして、不安定な地面でも快適な睡眠を得るために必要なものですね。

 

強者だと、地面ダイレクトで寝袋出して寝られる方もいますが、僕はそこまで強くないので、しっかりマットを敷いて寝ています。笑

 

僕がずっと使っている画像のマットはこちらもモンベルのエアマットです。

 

究極のコンパクトさと快適さを持ち合わせています。笑

僕はこれにモンベルのエアピローも連結して、一緒に使ってます。

 

1分ぐらい空気を入れればこんな感じ。

1分とは言ってもなかなかキツいです。

慣れてないと、入れ終わったあとフラフラします。笑

軽い酸欠ですね。笑

 

でもここまで準備してしまえば、あとは快適に睡眠が取れますので非常にいいアイテムだと思います。

 

収納時はこんなにも小さくなります!

さっきのお気に入り寝袋と比べるとこんな感じ。

エアピローも一緒に入ってこの大きさで収められるのはとても魅力的だと思います。

 

ただ、さすがのモンベル、値段が少々張るのがネック。(^_^;)

 

でも快適なのは間違いないです。

慣れればめちゃんこ寝やすいです。笑

 

僕の使ってるマットとは違いますが、ほぼ性能は同じエアマットがありますので一応商品リンク貼っておきますね^^/

 超絶コンパクトエアマットはこちら!

 

 

〜ペグ〜

テントを支えるのに必要なペグですが、僕は、鍛造ペグ・エリッゼステークを使っています。

 

個人的にはもうこのペグ持って入れば困ることはないってぐらい

安心・安全・安定。

非常に強いペグです。

しかも安い。

 

個人的にはこのペグ一択です。

だいオススメの最強ペグはこちら!

 

 

〜ランタン〜

夜間、キャンプ中に必須となるランタン。

 

数多くのランタンがありますが、僕はドッペルギャンガーの「ポップアップランタンプロ」を愛用しています。

 

このランタンも僕のお気に入りです。笑

 

LEDライト使っていますのでとても明るく、光の種類が変更できるので好きです。

 

そして、その中でも一番気に入っている部分はそのコンパクトさ。

 

実は、このランタン…

「縮む」んです。笑

こんな感じに。↓

これは本当にありがたい機能ですよね!

 

幅は取らないのに機能は充実。

最高の相棒です。笑

 

こちらもリンクを貼っておくので、気になる方、欲しい方は是非チェックしみるといいかと思います。

値段もお手頃。

さすがドッペルギャンガーですね。笑

最高の相棒ランタンはこちら!

 

 

あとキャンプ場によっては、バイクの駐車場の足場が悪かったりするので、バイク転倒防止のため、スタンドパットがあると安心かと思います。

安いものから高いものまでいろいろありますが、とにかく一個あれば使い時は必ずあると思います^^/

一番安くて300円ぐらい。笑

愛車を守るスタンドパットはこちら!

 

あとは、普通にバイクカバーも持っていると安心ですね。

 

旅中だとどこにバイクを停められるか分からないことも多いので、バイクが雨風を凌げるじsようカバーは必須だと思います。

 

でも実際のところ、旅をしていると、カバーを持っていない人は多いですね(^_^;)

 

「荷物になるから。」

 

って人が多いですが、自分が雨風を凌いでいるのにバイクは吹きっさらしってのはちょっと残念ですね。

 

旅中、頑張って走ってくれているのはバイクですから。^^/

 

あなたの愛車もしっかり守ってあげましょう!

愛車を守るバイクカバーはこちら!

 

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…はい。笑

ということで、僕なりに海沿い日本一周の時の、費用、日数、装備などをご紹介してきましたが…。

 

いかがだったでしょうか?

 

かなり長々と書いてしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございます!

 

少しでもこれから、

「日本一周に出たい!」

というあなたの力になれば嬉しいです!

 

最初は不安ばかりかもしれませんが、旅に出てしまえば、毎日が新鮮で、刺激のある日々です。

 

「日本一周に出る!」

 

と覚悟を決めてしまえばあとは楽しい毎日になると思いますので(笑)是非、思い切って「はじめの一歩」を踏み出して欲しいなって思います!

 

いろんな出会いが待っていますよ〜!笑

僕も旅中にどこかであなたに会えるのを楽しみにしています!^^/

 

ではでは!

今回もありがとうございました!!

 

次回からはまた日本のいいところ、観光スポットなどをお伝えしていきます!

 

準備でき次第、ガンガン発信していきますので…

お楽しみに!!笑

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だい@フリーダムライダー
日本一暑い街、埼玉県熊谷市周辺出身。

『地球の面白さを多くの人に伝えたい!』

そんな想いを胸に毎日 ”楽しく” ”自由に” ”Happy” に生きる自称「フリーダムライダー」です。笑

ツーリングスポットを中心に、日本のいいところ、オススメ観光スポットを紹介しています^^/

また、「バイクで旅を続けたい!」「自由で楽しい人生を送りたい!」という『自由な生き方』をより多くの方に伝えるため、オンラインスクールも運営しています!